『たった5ステップで1%の買うべき物件と99%の買ってはいけない物件が分かる』を販売することになりました。

noteで『たった5ステップで1%の買うべき物件と99%の買ってはいけない物件が分かる』を販売することになりました。

経緯としては以前から独自のテキストを販売していたんですが、購入方法が「口座に振り込んでくれたらメールで送る」という方法だったので『本当に送られてくるのか?詐欺じゃねぇ?』と心配する人もいたので信頼できるnoteさんを通して販売することにしました。

⭐️テキストを購入された方は個別相談料金が1万円の割引きとなります。日本での個別相談会は2020年の夏頃を予定しています。詳しくは「コンサルタントと問い合わせ」のページをお読み下さい。

note購入方法

⬇️これをクリックするとnoteの有料記事になりますので簡単にクレジットカードで購入できます。会員登録しなくても簡単に購入できます。

『たった5ステップで1%の買うべき物件と99%の買ってはいけない物件が分かる』

内容を少し紹介

『たった5ステップで1%の買うべき物件と99%の買ってはいけない物件が分かる』

5ステップ不動産投資法はいたってシンプルです。

①先ずは自分が使える金融機関を洗い出す

②キャッシュフローを計算する

③銀行担保評価額が物件価格を上回っているかを計算す

④現地管理会社に電話でヒアリングをする内容

⑤現地調査でするべき2つのこと

以上の5ステップが合格であれば購入に値する1%の物件であるという事です。

①ステップ

【先ずは自分が使える金融機関を洗い出す】

不動産投資にはハードルが2つあります。

1つ目は良い物件を探し出すハードル、2つ目は金融機関から融資を引き出すハードルです。

そして、このハードルをクリアするには順序があります。

A金融機関へのヒアリング→B物件を探す→C融資を申し込む

普通の人はB→Cだけで融資を申し込むので時間がかかりすぎたり断られたりしてしまいます。

融資を勝ち取る為に最も大事な事は、金融機関に対するヒアリング(相手を知ること)を最初に済ませておく事です。

[金融機関にする3つの質問]

良い物件が見つかっても金融機関からの融資を獲得できなければ物件を手に入れる事は出来ません。

私は物件を探す前に金融機関を絞り込む事をお勧めします。

その理由は金融機関の審査基準は個別性が強いので金融機関別の基準を熟知しておく事が融資を勝ち取る上で重要になってきます。

先ずは使い勝手の悪い金融機関を振るい落とし、使い勝手の良い金融機関を選別していく作業です。

初めに言っておきますが使い勝手の良い金融機関は非常に少ないです。

だからこそ最初に使える金融機関を探し出し、その金融機関の好みを知り、そして攻略していかなければならないのです。

ヒアリングは先ずは電話で構いません。

自宅(又は会社)からかなり離れている金融機関は断られる事が多いです。

同じ金融機関でも自宅(又は会社)から1番近い支店を使うのが基本です。

以下が金融機関攻略の為に最低限して欲しい3つのヒアリング内容です。

⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎これより先はnoteでの購入となります

 

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

TOSHIYUKI ”SAM” LEE

1971年大阪生まれ。18歳から東京の大学に進学し卒業後、柔道整復師の夜間の専門学校に3年間通う。国家資格を取得後26歳で東京に整骨院を開業。 38歳の時にハワイに移住するにはどうすれば良いかと試行錯誤し不動産投資と出会う。その後39歳でリタイアし42歳でハワイに家族と移住する。 年間300日はサーフィンをする。